不倫慰謝料と解決に関する料金表
不倫の慰謝料請求や離婚などについては、ほとんど多く夫婦が初めての経験のため、どのように対応したらよいか、まず何をすればいいのかなど 分からないことが多いため、多くの質問がされます
その中で、悩んでいる方にこのページを見てある程度の知識と対応ができるように過去の質問事項などを具体的に例示しておきます。
不倫と離婚による慰謝料請求等と当事務所報酬について
不倫や離婚のための面談及びご相談 | *30分・・・5,000円 *1時間・・・1万円 ※一時間以上に関してはご料金をいただきません。 ご面談やご相談においては、不倫の証拠がある場合や、メールのやり取り、録音等の記録など、ご相談の問題にかかわる資料がある場合には、事前にご用意いただきご持参ください。 ご面談及びご相談時に、示談書や和解書案を作成させていただくことも、緊急対応として作成は可能です。そのため、具体的な内容を事前にお電話やメールで確認させていただくこともございます。 ご相談及びご面談時間 平日・休日問わず年中無休で対応します。AM8:00~PM24:00(深夜もメール等での24時間対応可能です) |
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示談書作成相談対応 | 示談書・和解書の作成費用・・・1案件について基本料3万円~+(消費税別)
示談書作成及び和解書作成に関しましては、権利義務に関する書面の作成となりますため、ご依頼者様の身分証明書を確認させていただくことがあります。 上記料金には、修正訂正の費用も含まれております。 不倫慰謝料示談書作成期間原則として、ご相談の時より3日間以内に作成いたします。 ただし、至急のご依頼の場合には、事務所でのご相談時に作成または、12時間以内に作成する至急対応も可能です。 |
当事者の示談への立会い対応 | 示談立会費用・・・原則2万円~(消費税・交通費別) 当事者同士での話し合いの場合に立ち会うことによって、当事者による早急な解決と、当事者同士が会う場合に不安な状況を解消するために立ち合いを行っております。 当事者の話し合いなどの立ち合いなど、経験豊富な専門家が、対応しております。 また、当事者の話し合いを何度も繰り返すことなく、早急な解決のため、示談の立会うと同時に、当事者の合意内容をその場で示談書や念書、和解書などの法的書面に引き直し円満に解決するようサポートします。 立会いの際の示談書作成は別途示談書作成費用が掛かります。お気軽にお問合せください。 |
不倫慰謝料の内容証明作成サポート | 内容証明作成費用・・・基本料金3万円~+消費税・郵便代
・慰謝料を不倫相手に請求したいので内容証明を作成してほしい場合 ・不倫相手の配偶者などから、慰謝料請求の内容証明が届いてどうしたらいいか分からない方へ、内容証明による回答返信したい場合 |
公正証書の作成 | 公正証書作成・・・基本料金5万円+公正証書費用代+交通費
公正証書の作成にあたり、公証人との公正証書の案の提案、当事者による公証役場でのスムーズな作成ができるようサポートを含んでいます。 また、当事者本人が相手方と会いたくない場合や、時間がなくて公証役場に行けない場合の代理として公正証書への署名捺印などを対応します。 当事者代理で公正役場への出席の場合には、別途・・・出席*出張費用3万円~+交通費がかかります。全国対応いたします。 |
不倫離婚訴訟・調停対応 | 本人訴訟の際の書面作成支援・付き添いなどの訴訟支援、弁護士/司法書士等による代理人訴訟支援
□本人訴訟の場合には着手金20万円~(※応相談) □代理人訴訟については、別途専門事務所による規定額となります。 |
DV*ストーカーへの対応 | 不倫相手がストーカー化した場合や、配偶者や交際相手からのDVなどの対応
特殊事案対応基本料金10万円~となります。 |

そこで、ご相談や対応についてお悩みやご質問がありましたら、お気軽にご連絡ください。

