不倫慰謝料の相談でお悩みなら、24時間休日夜間緊急対応可能な相談所へご相談ください。

 不倫慰謝料相談
不倫慰謝料相談,緊急対応
 メール相談
メール相談
 不貞行為とは
不貞行為とは
 慰謝料とは
慰謝料とは
 慰謝料の算定
慰謝料の算定
 示談書・合意書
示談書・合意書
 内容証明
内容証明
 不倫Q&A
不倫Q&A
 離婚
離婚
 ご相談の流れ
ご相談の流れ
  相談所の特徴
不倫慰謝料相談,緊急対応
 相談所紹介
相談所紹介
 料金案内
料金案内
 リンク集
不倫,相談,慰謝料
 携帯サイト
メールによるお問合せフォームはこちらからどうぞ
 その他相談内容
遺言相続 相続・遺言書手続
 示談書作成
 内容証明作成
 訴訟支援
 会社設立
 契約書作成
>>連絡先
>>営業時間
年中無休
(9:00〜24:00)

>>連絡先
TEL(代表)
 03-3336-7993
FAX
 03-6905-9225
携帯
 090-6075-0616
>>MAIL
    こちらから>>
>>中野相談所
東京都中野区白鷺
2-20-19ー101

>>新宿相談所
東京都新宿区西新宿8-3-1
西新宿GFビル

>>赤羽相談所
東京都北区赤羽1-16-4
                                      ■サイトマップ
示談書・合意書
 示談書の作成に関しては、作成に当たり示談書の書き方に二つのスタンスがあります。
ひとつは、示談書内に事実の経緯や示談条項の内容を事細かに入れる示談書を作成する場合、他方で、事実の概要等についてあっさりと済ませ、示談条項自体も最低限度の規定で終わらせる場合の二つがあります。
どちらがよいかは、当事者間の紛争状態や、将来への訴訟等への発展の可能性、合意を成るべくしやすいようにする必要性等を考慮して、判断すべきだと考えます。
 その中で特に、離婚に関して示談書を作成する場合には、協議離婚という内容のもと、示談書又は合意書を作成することとなります。 
 
示談書の内容においても、不貞行為をされた側か不貞行為をした側が作成するか、また、不貞行為の事実関係においてもどのような内容の合意書を作成するかはことなってきます。例えば、離婚する場合と、婚姻関係の継続を望む場合とでは、接近行為を禁止するか否かの文言でも差異が生じてきます。
                                
 示談書又は合意書を作成する場合には、損害を受けた側が、状況を見て、支払方法などについては公正証書の作成をしていた方が望ましい場合もあります。また、事実関係を記載した文書の認証を受けておくことも、将来裁判等になる可能性を考えて、慎重に考えておくことも必要でしょう。

                                
 示談書又は合意書については、相手方との関係で話し合いが既に付いているなど、事実関係や示談内容について争いがなく、本人が示談書を作成できる場合を除いて、示談等の交渉や立会い等は、法律の専門家や第三者の立会いのもとで話し合いをする方が有利に話し合いが進む場合が多いでしょう。
 相談をいただく方の中では、相手方が強行な態度を示すため、十分な話し合いができないのでどうしたらよいのでしょうかという悩みを抱えている内容のご相談を多くいただきます。
                                
お問い合わせ・お見積は、お電話またはmailでお願いします
 
--------------------------------------------------------------------
不倫離婚法律相談所 >>トップへ戻る

TEL(代表):03-3336-7993 FAX:03-6908-9225
--------------------------------------------------------------------  
 
E-mailは 随時受け付
営業時間 9:00〜24:00
送信フォーム
■E-Mail: 半角
■TEL 半角必ず記入して下さい
■〒 半角
■ご住所 全角
■お名前 全角必ず記入して下さい
■ご相談
 
念書、内容証明